Shooters FC
We are crazy about football! No one can stop us! (日本人サッカーチーム in 香港)
神業!
2006年02月24日 (金) 00:00 | 編集
見たことあるかもしれませんが、息抜きのつもりでどうぞ。

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Mr. Woo
http://www.woo-ie.com/
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FCパウリスタ戦 (練習試合)
2006年02月21日 (火) 00:00 | 編集
試合開催日:19/Feb
場所:何文田#2
試合結果:2-2 △
得点者:関野x2
報告者:久々ゾノ

四十谷キャップ率いる我がチームも纏まりつつあり、妙に自信が付いたシューターズはパウリスタへ公式戦の申し込み。しかし相手がベストメンバーを組めないとのことで、急遽練習試合に。飛車角落ちの相手かと思いきや、今のごっちゃん率いるパウリスタはどのメンバーで来ても強い強い。逆にシューは関野、仁也のWエースが久しく参加。そして試合開始。

(前半)
   関野    松永
杉浦          根本
 千葉    四十谷
近藤   ジンヤ   タツ
桜井

      ゾノ
    |___|

シューのガチャリ屋テルが不参加だった為、仁也のストッパー、近藤のサイドバックという慣れないポジションでのスタート。

前半開始はパウリスタのパス回しに翻弄され攻められるも、フルマラソン3時間46分(だっけ?)で完走したタツさんの(体は重いが)運動量で攻撃の芽を摘む。相手はパスに加え、ごっちゃん(7番)、ダイスケ(10番)のちょろまかボールキープでペースを乱れさせられるも、仁也、桜井のパワープレーで撃破。その後、相手の集中したDFに苦戦するも、関野隊長のブルトーザーのような攻め、ケンちゃんのミサイルのようなロビング等が冴え、次々とチャンスが生まれる。しかし、根本のドンピシャへディングはポストを弾き、関野隊長のシュートもGK正面。その後、も数々のチャンスが訪れるも天を仰ぐ場面が増えるのみ。前半GKゾノの活躍はほとんどなし。そして前半終了

後半)
   関野    フィーゴ
 杉浦       根本(→ゾノ)
  千葉    四十谷
 ジンヤ  松岡   タツ(⇔カントク)
桜井

      ゾノ(→根本)
     |___|

後半は約半年ぶりに登場のフィーゴの登場。そしてシューのリズムで開始。しかし、これまたツキがなく、四十谷キャップのシュートはバーを弾き、フィーゴのシュートは相手GKにミラクルセーブに阻まれたり点が取れない。しかし後半10分。相手DFと競り合った球にいち早く反応した関野隊長がGKの動きをよく見て豪快にシュートして先制。1-0。その直後に選手交代。サイドDFの仁也が右MFへ上がり、ゾノは左バックへ。しかし、パウリスタはそのゾノDFを”穴”と見たのか、パウリスタごっちゃんが右のオフェンスに回り常にゾノとガチンコ勝負。そして、ちんちんにされ抜かれた後のごっちゃんセンタリングが不運にもゴール方向へと飛んで行き、GK根本の手をかすめ失点。1-1。しかしその後、相手DF陣は関野に加え仁也も攻撃参戦で久々にシュー名物の分厚い攻撃の出来上がり。仁也が強引に攻め、それに関野が合わせて再び逆転。2-1。しかーし、本日逆MOMのゾノはここでもまたやらかしてしまう。。またまたごっちゃんが攻めてきて、どうしてよいのか全然分からずこの時点で思考回路崩壊。その影響でゴール前で軽いプレーとなり、パウリスタエース且つ四十雀エースの竹下氏にシュートを打たれ痛恨の失点。2-2。同時に試合終了。。個人としてホントにホントに試合がチームがいい具合に進んでいたのに申し訳ない気持ちでいっぱいです。でも、チームとしては最高!負ける気がしねえと言った感じでしょうか。結果は同点でしたが「あの日はゾノが酷かったから。」と忘れてください。来週はこの償いを込めハッシーさんのバリカンを借りて坊主に・・・は、しません。

おわり。
FrenchDragons戦 (練習試合)
2006年02月15日 (水) 00:00 | 編集
試合開催日:31/Jan
場所:大坑東グランド
試合結果:3-2 ×
得点者:だれ?
報告者:前田

旧暦のお正月の3日目、1月31日。HKは未だ旧正月の雰囲気でノンビリとした感じでしたが、モンコックの大坑東グランドには旧正月が関係ない、日本人と欧米人+アフリカ人が集合して、練習試合をやることとなりました。

初顔合わせとなるシューターズvsFrenchDragons(以下FD)。FDは、2004-05シーズンのYauYeeLeague2冠(リーグ&カップ戦)の覇者。今季はナイジェリア・ガーナのアフリカ勢を補強し、細かいパスワークにスピードを加え、現在リーグ1部の2位のツワモノ。

しかし、試合が始まると、それほど力の差は感じられず、シューターズに『行けるぞ!』という雰囲気に・・・。逆にシューターズは前線・中盤でのプレスの速さが奏功し、完璧に崩される場面は殆ど見られず結果は、2-3の惜敗。

失点は、やはりアフリカ勢のスピードにやられたモノだったが、全体的に集中力を保っていたので、続けざまにゴールを割られることは無かった。
一方の得点も、相手のバランスが崩れる一瞬を虎視眈々と狙って一気にゴール前まで迫るカウンターで鮮やかなモノでした。

反省点は、1発目のプレスが速くても、その後に続く動きがまだ足りず、組織で守る、その後攻めに転じる、がままならなかったって感じでしょう。

今後の試合に大きな期待が持てる、なかなかの内容でした!残りのAリーグ戦もこの調子でガンガン行きましょう!
JOKE TV
2006年02月13日 (月) 15:59 | 編集
JOGA TV
2006年02月13日 (月) 13:34 | 編集
FCパウリスタ戦 (練習試合)
2006年02月07日 (火) 00:00 | 編集
試合開催日:05/Feb
場所:HV3
試合結果:2-0 ○
得点者:根元、杉浦
報告者:大野

先日は対パウリスタに完勝。そして盛大な送別会、感無量です。ありがとうございました。

前回のレポートが最初で最後と思っていましたが、最後にもう1度書かさせていただくことになりました。幾分主観的になってしまいますが、よろしくです。

【前半】

田畑(根本)西澤

杉浦 根本(近藤)

宮川 四十谷

大野 テル ハッシー

桜井

松岡

【後半】

松岡 樋口(高校生)

杉浦 近藤

宮川 高木

大野 広森 林

桜井

ハッシー



本日は大野(私)のシューターズ最終戦。どことなく景色がいつもと違うグランドへ10分遅刻で到着。試合前のストレッチ中に何やら監督が広森さんにお辞儀をしている‥。どうしたことかと監督に近づくと、なんとチャームポイントの頭にザックリ切り傷が。頭の形に定評がある監督だが、傷の位置もてっぺんど真ん中と美しい!?‥。「某日系居酒屋で日本人らしき人物が頭から血を流しながら店を出て行った」と言う情報筋の話をテルさんは既に聞いていたそうだが、監督自身は酔っ払っていて当時の出来事を全く覚えていないという。

さて、四十谷キャップの綿密な打ち合わせを終え、いざ試合開始。ずっと課題としてきた「ポストプレーを混ぜた攻め」は相変わらず見られない。しかしディフェンスはFW MF DFと全員の意識が整ってきた様子。取りどころでしっかりと詰める場面が増えてきて、大きく崩されることもなかった。

得点はセットプレーから生まれた。ケンケン(杉浦さん)がコーナーキックでゴール前へ放り込んだ、というより食い込ませたボールがピンボール状態に。弾けてきたボールを根本さんが捕まえてゴールへ押し込んだ。ゴールへの嗅覚を示した根本さんの右手のガッツポーズが輝いていた。

前半終了後、外で見ていた関野さんからも、「すごくいいよ。ちゃんと意識して詰めてるよ。Good Game!」とお褒めの言葉を頂き、チーム全体もハイな気分に。ここしばらくキャップがやろうとしていたことが「つぼみ」となった。これまで「まずはディフェンスから」とディフェンス中心にミーティングを行ってきたのだから攻めについてはしょうがない。今後は攻めの形を話し合って実践していく段階か。

後半はメンバーがガラリと代わったが、なぜか守っていてメンバーが交替した気がしない程、全体の意識が統一されていた。そんな中で生まれた追加点は職人ケンケン。左サイドをドリブルで切り込んで左45°から強力に右足でシュート。キーパーが両手を挙げた時にはゴール上方にボールが突き刺さっていた。このシュートにはケンケンも満足そう。

最大のピンチはペナルティーエリア付近からのパウ後藤さんのフリーキック。しかしキーパーはっしーが仰け反りながらのパンチング。ゾノなら入っていた(笑)とのショッパイ声も・・。

このまま試合は2:0で終了。「終わり良ければ全て良し」とは言うものの、私の最終戦としては出来すぎの感があった練習試合。何よりもうれしかったのは決してベストメンバーであったわけではないのに、全員が自分の役割を意識して勝てたこと、チームの総力が上がってきていることを実感できたこと。

まだまだクリアしなければならないことが山ほどあるのも事実、着実に復調気配にあるのも事実。これからがスタートだと思ってがんばっていきましょう。



【送別会】

送別会(兼新年会)は中華レストランで開催。12人テーブル×2卓でも収まらない人数が集まり、試合で勝ったこともあり皆さんご機嫌。テルさんアレンジありがとう。

ご機嫌と言えば、新マネージャー候補!?2名の登場。グランドに1番乗りで試合を観戦。そのまま送別会も参加。今思うとこれがナイスゲームの要因かも・・。得点者2名はしっかり美女2名の両サイドをキープ。なるほどアフターでも詰めが早い。

次に、某嫁の「白酒(バイチュー)って何?」の一言で白酒イッキが始まった。イッキの首謀者は「おめぇー、チベットに居そうじゃねぇ!」と某嫁に言われた西澤さん。それを迎え撃つは某嫁。どうなることかと青ざめたが、被害状況は「おめぇー」節が時たま発せられる程度。なぜか某嫁の隣に座っていた千葉さんが撃沈していたが大きなハプニングとはならなかった。ひと安心。

最後になりますが、皆さんから戴いたボールと共に、茨城県へ異動します。素晴らしい思い出をありがとうございました。
南Y島海鮮ツアー
2006年02月03日 (金) 00:00 | 編集
恭喜発財!!

みんな新年の挨拶として言ってますが、「儲かってめでたい」という意味らしい。
日本人ならば「本年も宜しく」ってのが普通の挨拶だろうが、こっちは「儲かってめでたい」、「儲かってめでたい」が繰り返される。 まぁ、めでたいのには変わりないんだけど、お年玉渡すだけの我々は全く儲からない。

ということで、宝を探しにおヒマなシューターズ有志でラマ島に行ってきたので、レポします。 参加者は松岡・ジンヤ・キヌ・タツでした。

って言っても、ラマ島はレインボーでメシ食っただけなんだよね。 3時過ぎから6時頃まで、まったりと海鮮料理を堪能しました。これで終わったら、さすがにWeb管理人に怒られるので、当日判明した個人ネタを暴露します。


ジンヤ編
なんとMBAを取りに7月頃からアメリカに行くこと決定したらしい。
(あれ、もうみんな知ってる話しなの?)
すごい快挙だと皆で喜んだが、ジンヤがいなくなったらシューターズがどうなるか心配しているのはオレだけではあるまい。
それにしても恐るべしジンヤ、グランドの外でも大活躍してたのだ。

キヌ編
今回、美人妹2人が日本より参加。
お姉さんはキヌと同じ金融関係、妹は芸術家。
お兄さんもいるらしいが、これも芸術家。
よくよく話しを聞くと、お父さんも芸術家。
芸術にウトいので全く知らなかったが、HPを発見!(http://www.artstyle.jp/top.php
すげぇ!! 著名な芸術家じゃないの。 
そして、お兄さんもHP(http://www.kotakinutani.com/)があって、ちょっと見てみたらこれまた、すげぇ!!! 立派な彫刻家じゃないの。
お父さんもお兄さんも直接知らないけど、誰かに自慢しちゃおう。
また、お姉さんには手相が見れるという特技もあり、見てもらいました。
右手の手相は親から授かったもので、左手は自ら切り開くものだって。(合ってる?)
いやいや、いい勉強になりやした。 今後営業で使わせて頂きます。

松岡編
いつも盛り上げてくれるまっちゃん、暴露ネタはないけど、今回もいろいろと取り仕切ってくれてありがとね。

さて、海鮮料理の後、チムに戻って花火大会を見ました。場所はテルの家。
いやー、素晴らしかったよ。ラマ島で見つからなかった宝箱はテルんちでした。

で、最後の花火の写真を添付しておきます。

CIMG01031.jpg


タツ


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