Shooters FC
We are crazy about football! No one can stop us! (日本人サッカーチーム in 香港)
2015-16 Legal League第19節 vs Legal Head 2016.3.12 @Wu Shan Recreation Playground
2016年03月14日 (月) 12:23 | 編集
Kick Off : 14:30

気温 10.0℃

天気 曇り

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           内野航平
          (井頭英信)  

       津田哲平     松下素之


杉山俊哉   青木佑二     杉本敏郎   間野泰光


    鈴木周    西田耕二    出水惟貴


           小林佳樹


今日は哲平さんの今シーズン最終試合、また相手は先日カップ戦で敗北を喫したLEGAL HEAD。
決して負けられない試合である。
天気は小雨が降ったり止んだりと微妙であるが、交代1名のみのShooters戦士達は気合十分である。

負傷離脱中の主将より今日は3バックで挑む事が告げられ、ボランチも含めてマークを確認し試合に入った。

<試合内容>
前半2分、開始早々右サイドから突破され、ヘディングシュートを打たれ、キーパー小林キャッチ。

前半15分、右サイドからパスを繋がれるも新ボランチTOTTIの殺気溢れるディフェンスを中心にピンチの目を 摘み取る。

前半開始から度々攻められるもしっかり守り、失点を許さない。
ケアすべき相手FWチョンマゲとモジャモジャにも自由にプレーさせず、しっかり守れていることを確認。

前半25分、相手がカウンターを仕掛けるところを哲平さんのナイスファールにより、カウンター回避。
しかし、哲平さんイエローカードを貰う、哲平さんの気合を感じる一瞬であった。

前半26分、交代でトップに入ったイギーさんのボールキープからサイド攻撃。SFCも徐々に攻撃を開始。

前半28~32分、立て続けにサイドを突破されピンチの連続、相手のシュートミスもあったが、守備陣の徹底したマークで失点を許さない。

前半35分、CKから失点。0-1

後半1分、後半からトップ下にポジションチェンジした杉山から早速チャンスメイク。
哲平さんへ綺麗なスルーパスを通すもトラップ出来ずシュートを射てない。

後半6分、ボランチ青木から哲平さんへ繋ぐもシュートまで辿り着けず。
しかし、中盤で溜めを作れるようになり、徐々に攻撃の形を作り出す。

後半12分、中盤からパスを回し組み立て哲平さんシュートも枠を外す、惜しい攻撃を繰り返す。

後半14分、ペナルティーエリア近辺からシュートを打たれるも枠を外れる。

交代メンバーが少なく徐々に体力が削られていき、厳しい時間帯に入っていく。

後半20分、カウンターを食らいSFC全員がオフサイドではないかと思ったが、チョンマゲに押し込まれて失点。0-2

後半22~32分、立て続けてシュートを打たれるもキーパー小林のファインセーブもあり、追加点を許さず。

後半39分、フィールドプレーヤーに交代した小林からTOTTIにスルーパス、ボールキープするもシュートには至らず。

このまま得点できず試合終了。

<総括>
守備陣はチョンマゲとモジャモジャを徹底マークし、仕事はさせなかった。
また、ディフェンスラインを自陣深く保つ戦術をとり、前半から攻め込まれるも要所ではきっちり守れていたので、2失点したものの3バックは概ね機能していたと考える。

一方攻撃陣は、前半なかなか形を作れなかったが、後半から杉山を軸に溜めをつくることが出来、徐々にペースをつかめたのではないか。
全体として交代枠がほぼ無かったことで体力消耗が激しく、なかなかSFCのペースにもっていけなかった。
TOTTI、青木のボランチ両名は縦横無尽の動き回り、特にTOTTIさんはボランチとしての才能を開花させた一戦ではないか。

守備における課題はトップからバックラインまでが間延びしており、相手にスペースを与えてしまい、プレスが遅れ、余計な体力を使い後手に回ること。

攻撃は中盤で溜めをつくれず、(間延びしていることもあり)長い距離をフリーランニングしなければならず、形を作れていない。

ディフェンスラインを高く保ちコンパクトにすることにより、守備・攻撃の課題を改善したいと考える。

哲平さんの最終試合だったが、無失点のまま負けてしまい、悔しい思いである。
いつか哲平さんが香港へ出張できたときの復帰戦を勝利で飾るために勝てる組織づくりをしていきましょう!!

文/出水惟貴

〈試合結果〉


Shooters FC  0-2  Legal Head

〈得点者〉

なし



〈今季成績〉


2015-16 Legal League
 Div.3 6位 勝ち点15 3勝6分10敗 得点27失点48

http://www.legalleague.com.hk/seasons.php




〈今季チーム内ランキング(全公式戦)〉

【得点】

1位 垣崎 靖 5得点
2位 間野泰光 4得点
3位 西井敏之 3得点
4位 福谷健二 2得点
   工藤晋一
   吉村康弘
5位 津田哲平 1得点 
   吉岡拓馬
   井川洋一
   内野航平
   名取一樹
   杉山俊哉
   松下素之
   青木佑二

【アシスト】

1位 小林佳樹 3アシスト
   垣崎 靖
2位 吉村康弘 2アシスト
   杉山俊哉
3位 佐藤順平 1アシスト
   西村純
   原仁志
   松下素之
   西井敏之
   Denis

【イエローカード】
1位 鈴木 周 3枚
   内野航平
2位 垣崎 靖 2枚 
3位 杉本敏郎 1枚
   原仁志
   佐藤順平
   津田哲平

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2015-16 Legal League第18節 vs San Pellegrinos 2016.3.5 @Sandy Bay
2016年03月14日 (月) 11:09 | 編集
Kick Off : 14:30

気温 20.0℃

天気 曇り

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          Dennis      松下素之
         (井頭英信)   (津田哲平)
         (内野航平)

 出水惟貴                      青木佑二
(間野泰光)                    (二宮義和)

          原仁志      垣崎靖


 鈴木周      西田耕二     今井雄一郎   小林佳樹


               工藤晋一


「体調管理」

大人な集まりのシューターズにとっては基本中の基本であることは言うまでもない。
しかし、朝起きると体がだるい。
前日飲み歩き朝2時に一蘭で締めたからだろうか。。
はたまた、風邪気味の子供らから貰ったのであろうか。。

そんなことを考えながら、敵地ともいうべきSandy Bayに乗り込んだ。
相手は何かと毎回揉めるサンペレ、しかし対戦成績は決して悪くない。

毎度激闘!?昨年はシンガ光一さんがレッドカードを貰った相手だ。
ラフプレーの多いチーム、特に10番の通称”ライオンヘッド”は要注意である。

西井CAPはケガのため監督に徹する。
ボールを止める、ショートパス、素早い寄せを基本戦術とすることを皆で認識して試合に臨んだ。

アップ完了の時点ではアドレナリンが出ているのかすっかり体も軽くなり、問題ないと判断し出場させてもらった。

また、今回人一倍気合の入ったメンバーがいた、前週の試合後の飲みの場で『俺がやる!」と公言していた工藤ちゃんだ。
そう、シューターズには今キーパーがいない、度重なる帰任、ケガでキーパー不在なのだ。
そんな男気を受け、是が非でも勝ちたい試合であった。

そしてキックオフ、ライオンヘッドはベンチスタート。
サンペレも世代交代の時期なのだろうか。

開始早々サンペレに押し込まれるが難を逃れる。
相手は中盤の3番、9番が屈強な体でキープしてパスを出す戦略のよう。

前半10分、原さんが相手との接触で退場(半月板損傷の疑い)
前半15分、小林のロングシュート、デニスのスルーパスから垣崎シュート、垣崎のロングシュートと立て続けに狙うも枠をとらえられず。

前半20分、相手の攻撃からマークがずれてしまい、右サイドでフリーでシュート、先制される。0-1
前半21分、シューターズの反撃、青木のクロスから松下のシュート、垣崎のフリーキック、二宮のミドルシュートと続くが中々ゴールを割れない。

前半の終盤はサンペレに主導権を持って回される時間が続いた。
相手は中盤で止めてキープ、空いている味方にパス。隙を見てスペースへ出すという良い流れが作れていた様に見える。
新米キーパー工藤とディフェンス陣の頑張りで何とか失点を1点に抑えて後半を迎える。

後半開始早々、相手に押し込まれる場面が続くが、相手のシュートを工藤のナイスキャッチでゴールを割らせない。

後半8分、キーパーのキャッチミスをうまく奪われゴール。

後半10分、右サイドからのクロスにヘディング、ディフェンスマークついていたがその上から押し込まれゴール。
立て続けに失点を許してしまった。

後半15分、松下のシュートは惜しくもキーパー正面。

後半20分、津田のスルーパスから井頭へ、左サイドを駆け抜けるも惜しくもコーナーキックを取るに留まる。

後半25分小林のロングシュート、枠を大きく外れる。

後半26分、相手のミドル、工藤ナイスセーブ。

後半30分、ここまでよく耐えていたが、前線で前を向かれループ気味のシュート。
工藤も喰らいつくが無情にもゴールに。

後半32分、今井が肉離れか足を痛めて退場。

結果0-4の完敗。
こっちがやりたかったプレーを相手にやられてしまったという感じ。
また、少し急ぎ過ぎていた感はある。
グランドが広い場合はサイド使う、止めてシンプルにはたくといったプレーが有効だと思う。
その場合には貰う側のちょっとした動きが重要です。
簡単な事だが、慣れて癖付けていくしかありません。
リーグ残り4試合、一つずつ勝って前に進んでいこう。

※筆者は試合後強烈な寒気に襲われ家に帰ったら38.5℃を記録。
 嫁さん、子供たちにはあきれられたのでした。
 みなさん体調管理はしっかりね。


文/小林佳樹



〈試合結果〉


Shooters FC  0-4  San Pellegrinos



〈得点者〉

なし



〈今季成績〉


2015-16 Legal League
 Div.3 5位 勝ち点15 3勝6分9敗 得点27失点46




http://www.legalleague.com.hk/seasons.php




〈今季チーム内ランキング(全公式戦)〉

【得点】

1位 垣崎 靖 5得点
2位 間野泰光 4得点
3位 西井敏之 3得点
4位 福谷健二 2得点
   工藤晋一
   吉村康弘
5位 津田哲平 1得点 
   吉岡拓馬
   井川洋一
   内野航平
   名取一樹
   杉山俊哉
   松下素之
   青木佑二

【アシスト】

1位 小林佳樹 3アシスト
   垣崎 靖
2位 吉村康弘 2アシスト
   杉山俊哉
3位 佐藤順平 1アシスト
   西村純
   原仁志
   松下素之
   西井敏之
   Denis

【イエローカード】
1位 鈴木 周 3枚
2位 内野航平 2枚
   垣崎 靖 
3位 杉本敏郎 1枚
   原仁志
   佐藤順平
2015-16 Champions League Cup 二回戦 vs Legal Head 2016.2.27 @KTP2
2016年03月05日 (土) 18:23 | 編集
Kick Off 15:00
気温 18℃
天気 曇り

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        杉山俊哉     青木祐二
       (津田哲平)   (Dennis)


 垣崎靖                   小林佳樹
(杉本敏郎)                (井頭英信) 

        原仁志     西井敏之


 鈴木周    工藤晋一    佐藤順平   西田耕二
(今井雄一郎)(石黒敬司)         (二宮義和)


            吉泉光一

3月にもう差し掛かろうとしているのに例年になく肌寒い香港。
早朝5時@屯門、LINEの着信音が心地よい春眠を脅かす。

「着いたぞ 降りて来い コラァ」
句読点もない、非情極まりない、まるでヤクザの脅し文句である。

恐る恐るロビーに下りると、ガラスドア越しに睨みを利かせる輩が約1名。
「おせーぞ、コラァ」
「いやいや、、、1-2分しか経ってへんし!深夜便でとうとう頭いかれちまったな」
なんて反論を言い返せるはずもなく、すぐさま降伏の姿勢と態度でもって輩をそっとなだめ部屋に案内する。

そう、この男は今季早々に元キャップと同じタイミングで香港を離れ、現在シンガポールで単身生活を送っている”赤い悪魔”Koichi(吉泉光一)である。
シンガポールに移ってからも土曜のshooters試合のためだけに嫁の睨みをかわし切り(実際には全くかわしきれていない)、機を図っては香港にやってくるというshooters愛に溢れた男だ。

ただ、折角の愛も今季過去2回の参加全て敗戦。
「Koichiが来ると勝てない」
そんな不名誉なレッテルを貼られてもおかしくない状況で本人も若干気にしていた、、、のかもしれない。

最近の数試合で負けのないShooters、この流れを切らさずにChampions League2回戦突破なるか!
因縁のチョンマゲ野郎率いるLeagal Head戦に18人ものShooters戦士が集まった。

この日のチーム全体課題&目標は2つ。
1. 前を向いてシュート
2. 素早いプレス (※「素、早いプレス」の意味でないことは勿論、言うまでもない。)

円陣で気合を入れ試合へ臨む。 

試合開始早々2分、ファーストシュートで流れを掴んだのはshooters(以下SFC)だった。
杉山がドリブルで相手DFを突破しシュート、惜しくもキーパー正面に飛んでしまうがこれで序盤の流れを掴む。

続く4分、中盤のパス交換から青木がDF裏に抜け出すも惜しくもキーパーにクリアされてしまう。

よいスタートが切れたSFCであったが相手も黙ってはいない。

中盤ボランチに小柄の7番あり、この選手がかなり試合全体を通して利いていたと思う。
ビルドアップから前線•サイドへの展開、こぼれたボールの処理、困ったところには必ず顔を出していた。
その選手のマークにSFCはボランチが付くのか、2トップの一枚が引いて付くのかハッキリしないまま、どんどん7番にいいリズムを作らせてしまった。

一方、ゆっくりと、しかし宿敵チョンマゲ野郎は虎視眈々と得点の機会を伺っていた。

14分に西井のカットから青木にスルーパスを送るもこれはパス精度に欠いて通らず、徐々に押し込まれる場面が多くなるが佐藤を中心にDF陣が体を張ったプレーでシュートを許さない。

しかし25分に右サイドをエグられセンタリング、浅くなったクリアボールにFWチョンマゲが素早く反応し守護神Koichiの立ち位置をよく見てシュート。SFCは失点を許してしまう。

その後、垣崎がDennisにナイススルーパスを送るが、肝心な場面で味方と譲り合ってしまいシュートできず。
※誰がDennisに自信を!そしてキャップにも自信をわけてくれ!

終了間際、再度右サイドからクロスを許ししてしまいチョンマゲのドンピシャヘディングが炸裂、しかしこれはクロスバーに助けられ事無きを得て前半終了。

ハーフタイムに守護神Koichiから
「前線での不用意な横パスは避けること。」
「横パス取られるくらいなら一人で勝負してシュートすること。」

の2点アドバイスもらい、また他の選手からも全体的に寄せがあまいこと、ボールをショートパスでつなぐこと、ボランチ7番のマークの役割など、、、0-1の状況でも気持ちが切れている選手は誰一人いなかった。
全員、注意事項を確認、共有し合い気合を入れ直して後半を迎える。

後半立ち上がりのチャンスを生んだのはやはりshooters、相手自陣左サイドから中央、そして右サイドの小林へとショートパスでつなぎ小林がセンタリングを上げるがこれは相手GKにキャッチされてしまう。
しかし過程は良かった。

すると続く5分、相手CBのちんたらしたボール扱いの瞬間を青木が見逃さず見事にボール奪取、GKと1対1の局面まで持ち込むが無常にもボールはポスト横をかすめてしまう。

9分、12分立て続けにshootersが攻め込む、まずは垣崎のFKからこぼれたボールを西井が左足でシュート。
また垣崎の中央突破から青木へスルーパス。どれもゴールを揺らすに至らなかったが悪くない。
(が、しかし流れを掴んだ序盤で点を取りきれないことがこの日のshootersの反省されるべき点の一つである。)

迎えた19分、再びリズムが出てきた相手に豪快なシュートを浴びるもKoichiのスーパーセーブで事なきを得てコーナーキックに。
しかしそのコーナーからまたもチョンマゲが上手くマークを外しヘディングで合わせ失点、0-2と引き離されてしまう。

この試合はKnock out方式のカップ戦、勝たないと意味が無い試合でもうSFCは攻めるしかなくなった。

25分、Koichiからのキックで一気に前線の津田へ渡るもゴールまであと一歩が届かず。

すると、この流れに痺れを切らした井頭が立ち上がる。
(そう、この男も昨年12月末で形式上ではあるが惜しまれながらも日本へ帰任された、のであるが引越しの最終手続きなどの止ん事無き事情で、、、とにかくwelcome back!男・イギー!ナイスshooters愛!目指せ最年長ゴール更新!)

井頭が右サイドから見事なアーリークロスを放ち、美しい軌道を描きゴール中央に待ち構えるTotti(杉本)へ。
しかしこれも頭一つ分!あと少しのところで相手DFに軌道をずらされてしまう。

「こうなったら俺もいく!」と言わんばかりに今度はJP(佐藤)が攻め上がる。
30分、垣崎のクロスボールがJPへ、、、がまたもカットされてしまう。

33分、Dennisのスルーパスに垣崎が反応しシュートまで持ち込む、、、これもか、、、

そして無常にも試合終了。0-2でカップ戦2回戦敗退が決まった。

久々の敗戦、、、でもないが、やはり敗戦は最悪の気分だ。
内容イマイチでも勝てば結果オーライなのだが、内容イマイチで結果も負け、という不甲斐ない試合になってしまった。

チームとして反省すべき点はたくさんあるが、そもそも試合前の課題&目標が2点とも不十分であった。
シュートに繋げるためにはボールをまずしっかり止めて、浮き玉でなくショートパスで動かす、それが3-4本中盤で繋げる意識を持つことがSFCの今の課題だろう。
その際にはボールを持つ選手に対し状況をコーチングする周りの掛け声が大切になる。
そして連動した素早いプレス、これも決して簡単では無いが、引き続き全員で共通認識を持ちながら取り組んでいきたい。

シーズンも残りあと僅か。
Shooters選手の毎試合の参加人数から見ても、みんなサッカーが好きだしShootersが大好きだ。
キャプテンとして最後までこのチームを引っ張って行きたいし、そこに1試合でも多くの勝利があれば尚、最高だ!

文:キャップ(西井)

〈試合結果〉

Shooters FC  0-2 Legal Head

〈今季成績〉

2015-16 Champions League Cup 二回戦敗退


http://www.legalleague.com.hk/seasons.php


〈今季チーム内ランキング(全公式戦)〉

【得点】

1位 垣崎 靖 5得点
2位 間野泰光 4得点
3位 西井敏之 3得点
4位 福谷健二 2得点
   工藤晋一
   吉村康弘
5位 津田哲平 1得点 
   吉岡拓馬
   井川洋一
   内野航平
   名取一樹
   杉山俊哉
   松下素之
   青木佑二

【アシスト】

1位 小林佳樹 3アシスト
   垣崎 靖
2位 吉村康弘 2アシスト
   杉山俊哉
3位 佐藤順平 1アシスト
   西村純
   原仁志
   松下素之
   西井敏之
   Denis

【イエローカード】
1位 鈴木 周 3枚
2位 内野航平 2枚
   垣崎 靖 
3位 杉本敏郎 1枚
   原仁志
   佐藤順平

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