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Shooters FC
We are crazy about football! No one can stop us! (日本人サッカーチーム in 香港)
19-20 Legal League 1節 VS Irish @ Po Kong Villaage Road Park 2019.8.31
2019年09月02日 (月) 23:10 | 編集
201908313

【前半】         【後半】
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人間のみに許された能力、それは「学習」。
過去の成功、今の立ち位置に固執し、立ち止まるものには成長なし。
波の如く打ち寄せる変化に対応できなければ、人間といえど、それは「死」あるのみ。

しかしながら一方で、何があろうと、誰に何を言われようと、一度決めたことは変えてはならないことがある。。。そう、これだ!!

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身も心もズタズタに凌辱された2018年シーズンも終わり、心機一転2019年シーズンの幕開け。笑いあり涙ありの決起集会の後の、有志一同による宿敵対韓国戦。青木の対中国戦かと勘違いされる執拗な攻め、益山の果敢なワンハンドキャッチが軽くいなされ逆にパンチングを喰らうなどシーズン前としては若干不安が残る試合内容ではあったが、そんなの関係ねぇ!と、初戦に臨むシュー子たち。

「アッハーン、何あのシブい奴ら!!あんなにゴツくてデカい奴らとカラむの、アタイたち?洋モノ出演なんて聞いてなかったわよ!もう我慢できな〜い!」
相手のガタイを見ただけですでに体が火照っているシュー子一同。ヌメつく湿気も手伝い、試合前のタマ転がしだけですでにグチュグチュ状態である。それを見てよだれを垂らしながらもうギンギン状態の白人たち。3、2、1、カーン!

カラミ序盤からチョコボール向井顔負けのフィジカルでガンガン前から突きまくってくる白人たち。シュー子随一のタマ転がしテクニシャン・陽子にタマを授けて状況打開を試みるも、赤く火照った白人たちのフィジカルと、意外とタマを次から次へとマワすテクニックにも翻弄され、受けに回ってしまうシュー子たち。
そんな中、今日1本目のコーナーわきコチョコチョ攻めでニアサイドからのクOニで絶頂昇天させられてしまう。0−1。

「カラダだ、怖がらずにカラダをぶつけに行くんだ!」負傷中で今日の集団カラミに参加しない西子の外野からのヤジも飛ぶ中、シュー子たちは四つん這いになって必死に自分たちの体勢に持ち込もうとする。

しかし、その後も右から左から後ろからの容赦ないタマのブチ込みに、膝をガックンガックンさせながら持ちこたえるシュー子。際どいパンOィラインの裏側にガンガンぶち込んでくるものの、大事な前立腺のど真ん中を守る吉子、西田子がカラダを張って受け止める。マス子も得意の横滑りキャOタマシコリ技で一対一の攻防を制するなど善戦が、またも横からのタマぶち込みからの逆サイドクOニで0−2。

ここまでマワされ放題のシュー子たちであったが、元々のタマまわし淫乱さでは決して負けてはいない。相手陣地で騎乗位からのタマカット、そしてお得意のソフトタッチで相手の菊門を狙う武子のループ。左サイドのコウシ子の絶頂まっしぐらオーバーラップからのコバ子の惜しい菊門狙いなどでカラミの流れが変わり始める。そんないい流れのなか、シュー子がコーナーわきコチョコチョをもぎ取る。この絶好のチャンスに、キッカー陽子からのナイスタマタマにシュー子一同肉弾戦を挑む。こぼれたタマがサンポーコン勤務松子の目の前にこぼれる。股間の病に悩まされ続けた松子であったが、一瞬の隙を見逃さずチンポーコンをブチ込み1点を返す。1−2。

絶賛就職活動中の青子も躍動する。マス子の弱点Gスポットを狙ったタマタマも、ナイスなぺっティング、いやカバーリングでクリア。自陣からのFKからのこぼれタマタマにも抜群の反応をみせ、ダイレクト菊門狙いは惜しくも外出しに終わる。その流れの中で逆転できずに、前半の終わりには逆サイドからのブチ込みでクOニ失点、1−3で前半を終える。

相手GKの美声でもうっとりさせられた前半のシュー子たち。
「相手を感じすぎよ!気持ちいいのはわかるけど、アタシたちも攻めなきゃ!受けばかりじゃダメよ!」どんな相手にも物怖じしない、不感症陽子の言葉に、気持ちを切り替えて後半のカラミに挑む。

立ち上がりからシュー子たちは積極的に騎乗位に転じ、不感症陽子の相手ペナ付近からのミドル菊門狙い、美容の魔術師中国語ペラペラ倉子の美容レーザー砲、こぼれタマタマからコバ子得意のダイレクトドッピュン砲、チンポーコン松子の絶妙抜け出しなども飛び出すものの、流石に洋物サイズで普段鍛えられている相手の菊門をおっ広げるには至らない。絡み途中には天からの激しい液体ブッカケを食らい、気絶するシュー子たち。横から、前から、後ろからの白人得意の集団破廉恥プレイにより、1−7と点差をおっ広げられてしまい、媚薬でもぶち込まれたかのような膝ガクガク白目状態のマス子であった。

色白ポッチャリテクニシャンこと、好きな人にはたまらない体型の武子とイタリアーノトティ子のカラミドリブル突破から得たPKは、キャプテン武子が相手菊門にぶち込んで一矢を報いるも、カラミ終了直前には逆にOOOチオを食らい、ゲボってしまうマス子であった。2−8。。
〜〜〜

??いつも内容が一緒だ?語彙が少ない?飽きが来ている???
でもそんなの関係ねぇ!
もう一度だけ言う。
何があろうと、誰に何を言われようと、男は一度決めたことは変えてはならないときがある。。。

分責:元メキシコ代表GK ホルヘ・マスポス

追伸:
最後に、真面目に試合を振り返っておきましょう。
よかった点:
・センターバックから前の二人への縦パスができるようになってきた。
・シュートが打てるようになってきている。シュート数で言えば相手と同じくらいだったはず。

改善すべき点:
・でかい相手に対する対応。①僕がもっと勇気を持って飛び出す、②DFは競合い時にもっと体を当てる、③簡単にあげさせないように、SBはもう1、2歩相手に詰める。
・シュートの精度向上。思いっきり打つのも大事だが、「ゴールにパス」を意識してみては?
・ボールをもらう前の首振り。陽平、武、コウシなどは、後ろから見ていてもやはりボールを受ける前に首を振っている。だから、落ち着いてボールが処理できる。試合前のパス練の時に意識するだけでも、ちょっとずつ変わっていくのでは?

まだまだ1試合が終わったばかり。下を向いている暇なんて、俺たちにはない!

試合結果

試合結果:2-8
1得点
松本
武田

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