FC2ブログ
Shooters FC
We are crazy about football! No one can stop us! (日本人サッカーチーム in 香港)
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
17-18 Legal League 第13節 VS vs Old Speckled Men @KGV 1/6(sat)
2018年01月15日 (月) 19:07 | 編集
20180106 old men ふぉめ1

20180106 old men ふぉめ2

20180106 old men集合写真

「いやっ、そこだけはヤメて・・・ホントに高いところはダメなの・・・・いやっ、、、あは〜ん。。。」
嫌がるマス子が必死に手を伸ばして防ごうとするものの、いやらしい顔をした白人のどろっとした白い液体は、マス子の頭上を越え、中に入っていった。。。

・・・・
この日は、シューターズに4年在籍し、常に彼女特有のゴージャス感を醸し出し皆から愛されていたモト子の送別戦だった。
円熟味を増してきており、最近は以前のような激しい性欲からのカラミも影を潜めているシューターズ嬢一同だが、同じ順位に沈んでいるoldスペルマ、いやold speckedman
とか言うスケベ白人相手に、久しぶりに女性上位体勢を保って大和撫子魂を見せつける所存であった。

カラミ開始。

久しぶりの白人相手という緊張からか、序盤のカラミからシューターズ嬢はなぜかタマをうまく扱いこなせない。。逆にoldスペルマたちは、無骨で硬い動きなものの、持ち前のカラダのでかさも手伝い、タマを支配してシューターズの菊門目指してよだれを垂らしながらぶち込んでこようとする。右から、左からシューターズ嬢のカラダを舐めまわしてくるが、両サイドのコバ子、イマ子も足を伸ばして必死に耐える。執拗なポイント攻めになんとか耐えていたシューターズ嬢であったが、カラミ開始11分に、左サイドから放たれたタマが中央に入り、金髪の頭をコスって、マス子の一番の弱点である頭上を超えて挿入されてしまった。0−1。

なぜこいつはアタシの弱点を知ってるの??もしかしてどこかでカラんだことが・・・?

気を取り直してカラミ開始させたいシューターズ嬢であったが、相手のレ○プまがいとも言える力任せの接触プレイにアオ子が倒されるなど、なかなか波に乗れない。そんなシューターズ嬢はお得意の花びら2回転目。デブ専白人が喜びそうな、とっておきの足テク最高太めNo.1女優ことオオ子や、左サイドからの激しい前後運動ならお任せよことヨシ子を始め、フレッシュなメンバーチェンジで体勢チェンジを図る。

タケ子とオオ子のコンビネーションからの中央突破、またコバ子の右サイド突破からのセンタリングからアベ子のペッティング、いやヘディングで相手菊門へ迫るが、挿入ならず、0−1で前戯を終えた。

後半のカラミ開始。

再三カラダを張って白人のタマを受け止めていたオチ子が攻めに転じたり、右サイドからのイマ子の突破など逆襲を試みるシューターズ嬢であったが、後半カラミ開始10分過ぎ、またしても中央からの侵入を許し、スルーパスからタマをぶち込まれてしまう。0−2。
タケ子、オオ子、アベ子、ウエ子、モト子とシューターズ嬢自慢の前線アイドルでの連携でなんとか立て直したいシューターズであったが、タケ子の渾身の一発が相手のそそり立った白い肉棒に弾かれてしまうなど、一枝を報いることができずそのまま監督がカット。撮影を終えることになった。

激しいカラミを終えたシューターズ嬢一行は、気持ちを切り替え、京笹でモト子のシューターズ嬢引退送別会へ。
鬱憤を晴らすべく、黄金の液体を次から次へと口で受け、焼酎の水割り氷プレイも始まり、いつも通りヘベレケ。。
海外での外国人とのカラミができなくなってしまうが、モト子、、寂しくなったらいつでも帰ってきていいのよ〜!!

文責:益山

以下は試合後の胴上げとモトさんの送別会の様子です。

20180106 モトさん胴上げ

20180106 モトさん胴上げ2

モトさん送別会1

モトさん送別会3

モトさん送別会2

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
Powered by FC2. / RSS / .
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。